こんにちは、しろいるかです
2025年9月、シンガポールを観光してきました!

- 旅の全行程
- 二日目の宿泊:グッドウッドパークホテル
- 世界遺産のシンガポール植物園
- 間近で見たい!ド迫力の噴水ショー、スペクトラ
- ローカルなバクテーの名店、歐南園亜華肉骨茶
- 朝のオーチャードを散歩
- 広大すぎるシンガポール動物園へ!
- 老舗コピティアムでコピを嗜む
- シンガポール名物、ラクサの有名店へ
- パステルカラーで映えるプラナカン建築
- 旅のハイライト!スカイパーク展望台
- ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのガーデンズラプソディ
旅の全行程
本記事は太字部分が対象です。
【一日目】
成田空港~チャンギ国際空港~ジュエル~マリーナベイサンズ周辺散歩~マーライオン像~マクスウェルフードセンター
宿泊:パークビューホテル
【二日目】
アラブストリート~大華豬肉粿條麵~リトルインディア~ラッフルズバー~セント・アンドリューズ大聖堂~シンガポール植物園~スペクトラ~歐南園亜華肉骨茶
宿泊:グッドウッドパークホテル
【四日目】
オーチャードロード散歩~シンガポール動物園~Killiney Kopitiam(本店)~328 Katong Laksa~カトン地区散歩~スカイパーク展望台~ガーデンズバイザベイ~チャンギ国際空港
前編の記事はこちら
二日目の宿泊:グッドウッドパークホテル

記事の後編は、二日目宿泊のホテルに荷物を預けたところからです。
こちらのグッドウッドパークホテル、実はラッフルズホテルに並ぶ、シンガポールで二番目に古いホテルだそうで、建物は築120年超え、ホテルとしての営業の歴史も途中閉業等を経つつも100年近いそうです!
お値段も高級ホテルにしてはお手頃で、プールが開放的で、非常に満足度の高い滞在でした。別途紹介記事を書き起こしています。
世界遺産のシンガポール植物園
シンガポールには有名な植物園が二つあります。
ひとつはガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。2012年にオープンした比較的新しいスポットで、マリーナベイサンズの裏手にあります。
もうひとつはシンガポール植物園。こちらは植民地時代に作られた植物園で、世界遺産にも登録されています。他の観光エリアからは少し離れてしまうので、何かのついで、という感じではなくここを目指して行く感じです。

地下鉄だとだいたいマリーナベイエリアから30分ぐらい。それほど遠くはありません。
今回はオーチャード駅から歩いて向かいます。

シンガポールはほんとうに植物だらけです。街路樹がジャングルのようになってる。
それでいて、害虫(蚊とかハエとか)を全く見かけないのが凄い。滞在中一度も見かけませんでした。

オーチャード駅からは歩いて30分ぐらい。こんな感じのゆるやかな上り坂ですが、広い歩道が続きます。

ちょっと日が傾いてきたかな…

到着です。シンガポール植物園はものすごく広大です。公園みたいな感じで、ほとんどのエリアが無料です。
入口はたくさんありますが、旅行者が地下鉄でアクセスしやすいのはNapier駅に近いTanglin Gate(南ゲート)、Botanic Gardens駅に近いBukit Timah Gate(北ゲート)です。
南ゲートから北ゲートまではまっすぐ進んでも徒歩30分かかるので、横断するつもりならそれなりに体力が必要です。
縦断するのに30分…

内部はまさに市民憩いのエリアという感じ。ピクニックしてる地元の人もたくさんいました。

当時ここは東南アジアにおける植物研究の一大拠点であり、プランテーションで育てるゴムの木の栽培普及に大いに貢献したことから、研究施設としての側面があるのです。
そんな背景も世界遺産になった一因のようですね。
多様なランが見られるナショナル・オーキッド・ガーデンという有料エリアもその研究のたまもの。

有料エリアはとくに美しく景観が整えられています。

珍しいランがいっぱい。

自然に近い環境?なのもポイントで、リスがそのあたりを走り回っていたり、聞いたこともないような鳥の鳴き声が響き渡っています。

昔の建物が残っているみたいで、非常に絵になります。

観光としてのシンガポール植物園は、実質的にはここナショナル・オーキッド・ガーデンと思っても良いかも。

美しいランの花を堪能した後は、北ゲートに抜けるため歩いていきます。

この辺り無料エリアですが、非常に広大で心地よいです。シートを敷いてのんびりしている家族や、ジョギングしている人など、皆思い思いに過ごしているのがまたいい。

南国らしい植物もあります。

気が付けば一気に陽が落ちた。

真っ暗になってしまいましたが、北ゲートにたどり着きました。全てのエリアを見ると半日ぐらいかかってしまいそうです。ナショナル・オーキッド・ガーデンだけであれば公園内の移動も含め、2時間ぐらいを見ておけばよいかと思います。
ここは朝来ても気持ちよさそう。
間近で見たい!ド迫力の噴水ショー、スペクトラ
再びベイエリアに移動です。先ほどの北ゲート最寄りのBotanic Gardens駅から乗り換えなしでマリーナベイサンズ直結のBayfront駅までたどり着けます。

圧巻の夜景…!

金融街を望むウッドデッキのエリアも、ライトアップされて非常に美しいです。

今日はこちらのウッドデッキ側から、スペクトラという噴水ショーを見るのが目的。
サンズのモールの出口、丁度このあたりが真正面にあたり、観覧のオススメポイントです。
https://maps.app.goo.gl/EULkWH1SxVgYKLjK9

スペクトラは毎夜8時と9時に開催されます。金と土は10時にも開催されるみたい。
スカイパーク展望台から見下ろしたり、マーライオン側からも見られますが、間近で見た方が音響とセットで楽しめるので絶対良いです!

背後にそびえるサンズの建物。

始まった!

15分間の光のショーです。

噴水を霧のように噴射して、そこに色々映像が投影されます。

これは凄いです!
無料なのもあってあまりハードル上げすぎずに行ったのですが、軽くハードル超えてきました。

めっちゃド派手で、音楽とも相まって惹きこまれる、あっという間の15分でした。
これはシンガポールで是非体験したいことの一つだと思います!
これを毎日やっているのは驚き
水しぶきがかかるほど間近で見られるんだよね
ローカルなバクテーの名店、歐南園亜華肉骨茶
そういえば、全然ご飯食べてなかった…
シンガポール名物、肉骨茶(バクテー)の名店へ向かいます!グロテスクな字面ですが、全然そんなことはありません笑

バクテーのお店は結構たくさんあって、有名チェーンのソンファバクテー(松發肉骨茶)など、商業施設にも入っていて気軽に食べられますが、今回は現地っぽい雰囲気の名店に行ってみます。
Tanjong Pagar駅から歩いて10分ほど、港湾エリアの手前、幹線道路の高架下というローカルみ溢れるエリアにお店はあります。

この感じ、いい…!

夜9時も回っていたからか、人はほとんどいませんでした。

これこれ、こういう雰囲気を求めていた!

ホーカーセンターみたいな感じなのかなと思ったら、ここは普通にお店です。
店員さんに声かけて席に座ると、メニューを持ってきてくれます。
見た目ローカル感が強いですが観光客も多いようで、扱いにも慣れている感じで安心です笑 ちなみにクレカも使えます。

バクテーにはライスと油条(揚げパン)は必須です。あと申し訳程度の野菜で空心菜炒めを頼みます。
バクテーとは胡椒とニンニクの利いた塩辛いスープの中にホロホロに煮込まれたスペアリブが入った料理。濃い味なのでごはんが進みます。油条をスープにつけて食べると背徳的なお味。空心菜炒めもニンニクたっぷりでこれまた食欲を後押ししてくれます。
あっという間に食べてしまいました。バクテーの味はお店によって多少異なるようですが、ここはかなりパンチが効いている方みたいですね。
やみつきになってしまい、お土産のスパイスセットを買っちゃいました。家でも簡単にできるので、気に入ったらお土産購入もおすすめです。
ジャンキーなのに、ついスープを飲み干しちゃう魔力がある
実際のところ、お肉よりスープが本体とも言われているらしい
このあと、満腹のままふらふらとホテルへ戻り、そのまま泥のように眠りました。。
気が付けば一日4万歩も歩いてました。疲れるわけです笑
朝のオーチャードを散歩
グッドウッドパークホテルで迎えた朝。
折角なので、オーチャードを散歩してみます。

オーチャードは日本でいうと銀座的なポジション。ブランドショップやデパートが建ち並ぶショッピングエリアです。

最終日も天気良い!

この辺り、日系デパートがたくさんあります。

高島屋も。

通りはアーケードっぽくなってますね。
実は朝お散歩した理由が、水着を忘れちゃったんですよね…
折角ホテルに立派なプールがあるので泳ぎたくなり、スポーツショップを探しました。
https://maps.app.goo.gl/rFAQPrMdD1ZP6RgP7
デカトロンという巨大なお店がオーチャードにあり、朝9時から空いています。全体的にお値段激安なので、物価の高いシンガポールで買い忘れをカバーするのにピッタリでした。

オーチャードの通りから離れると、高級住宅街になってました。

昔ながらの建物ですが、みな人が住んでいます。

かと思えば高級マンションみたいなのも林立してます。

特段観光地があるわけではないですが、気持ちのいいお散歩ができました。
清々しい朝のぶらぶら散歩に最適
広大すぎるシンガポール動物園へ!
最終日は少し遠出をします。島の北部の熱帯雨林の中にあるシンガポール動物園へ。
アクセスは地下鉄+シャトルバスか、ベイエリアからだと直通シャトルバスもあるみたいです。
Orchard駅からシャトルバスの出ているKhatib駅までは乗り換えなしで行けたのでラクでした。シャトルバスに乗ってさらに30分ほどで到着しました。
値段はかかりますが、ここはおとなしくタクシーに乗って行った方が良かったかも…。シャトルも混み混みですし、ちょっと疲れました。

やっと着いた。
シンガポール動物園は、正確には5つのエリアで構成されるMandai Wildlife Reserveという施設の一つです。この中にはシンガポール動物園以外にナイトサファリや、バードパラダイス(鳥に特化した動物園)、リバーワンダー(水棲生物に特化した)などがあり、各エリアはシャトルで繋がっています。
巨大リゾートですね!

シンガポール動物園単独でも信じられないぐらい広いです。
日本の動物園の感覚ではなく、もはやテーマパークみたいな感じ。園内もバスが走ってます。

各動物の展示のしかたも贅沢で、それぞれ非常に広いエリアをあてがわれています。
住環境の再現も素晴らしく、日本だと旭山動物園が始めた行動展示(檻の中ではなく、なるべく本来の環境に似せた形で展示するやり方)がよく言われますが、それよりもっともっと広いエリアに放し飼いにされている感じです。

動物たちも自由すぎる。

コモドドラゴン!

百獣の王!
サファリパークを徒歩で周っている気分になります。

ショーも開催されていますが、こちらは意外とこじんまりです。
動物好きなら間違いなく大満足のシンガポール動物園です。日本でこのレベルの動物園は残念ながら無いと言えます…。他のエリアも回るとおそらく一日あっても足りないと思いますので、二泊三日では1~2エリア周るのが限界かな。
ナイトサファリは夜しかやってないので、ナイトサファリにも行きたいなら昼過ぎ~夕方からシンガポール動物園に行き、夕方になったらナイトサファリに切り替える、みたいなプランニングが必要です。
シンガポールの夜はナイトサファリ、スペクトラ、ガーデンズバイザベイと見るものが多い
老舗コピティアムでコピを嗜む
シンガポール動物園もかなり歩いて疲れました。市内まで戻ってきて、コピティアム(喫茶店)ちょっと一息つくことに。

シンガポール全土に何十店舗も展開しているKilliney Kopitiamの本店がサマセット駅を出てすぐの場所にあります。

ローカル感溢れる外観です。

コピとは練乳が入った甘ーいコーヒーのこと。
カヤジャム(ココナッツミルクに卵と砂糖、パンダンリーフという香辛料を加えたもの)が入ったトーストもセットでいただきます。
昔ながらのほっとする味でした。
シンガポール名物、ラクサの有名店へ
ちょっと回復したので、カトン(Katong)地区へ観光に。中心部からは4,5駅ほど離れますがそこまで離れた場所ではないです。
ここはプラナカン(中国系の男性移民と地元のマレー系女性の子孫)たちの文化が色濃く残る地区で、パステルカラーのプラナカン建築が多く残るエリアですね。

こちらにはシンガポール名物、ラクサの有名店が二か所あります。
ひとつはオリジナル・カトン・ラクサと、もう一つは328・カトン・ラクサ。名前も似ているし、場所も通りを挟んで隣接しています。
オリジナルの方はホーカーセンターの中にあるお店、328は独立店舗型です。ローカルっぽさがあるのはオリジナルのようですが、残念ながらオリジナルは夕方には閉まってしまうため、328の方に行きました。こちらは夜までやってくれています。

よく見たらカタカナでカトンラクサって書いてある!笑

ラクサはシンガポール以外にマレーシアやインドネシアでも食べられる料理ですが、それぞれ微妙に違いがあるらしい。
基本はスパイスの利いた海老や魚介だしのラーメンという感じです。見た目はタイのトムヤンクンに似てますが、酸っぱくは無いです。
意外とあっさりしていて食べやすかった。ラクサ自体はシンガポールの至る所で食べられるので、シンガポール名物として一度は食べてみるといいかも!
これもバクテーと同じく、お店によってテイストが結構違うみたい
パステルカラーで映えるプラナカン建築
ラクサを食べた後はカトン地区をお散歩。

この辺り、古い建物がかなり残っています。それを活用したおしゃれなお店も多くありますね。

こういうパステルカラーの建築が通りに並びます。

中でも、GoogleMapsでプラナカン建築とピンの打たれたエリアは別格です。
https://maps.app.goo.gl/w6uGFVvC4eiGtXkG9
おとぎ話のような世界観!

絵の具のパレットのようにとりどりの色が並びます。
中に入れるわけではなく、外から眺めるだけです。映えスポットに近いかな。
カトン地区では伝統的なプラナカンの料理を提供するお店などもあるようで、次回の宿題になりそうです。
旅のハイライト!スカイパーク展望台
いよいよ最終日も夜に。旅の最後はついにマリーナベイ・サンズに登ります。

サンズの上に登るには3つの手段があります。
ひとつは宿泊すること。インフィニティプールエリアは宿泊者のみしか入れません。
もう一つはレストランCÉ LA VIを利用すること。ただこちらは最上階の奥まったエリアにあるため、外が見える、程度と思ったほうが良いです。
最後はスカイパーク展望台を利用すること。こちらはチケットを購入すればすぐ入れます。
上記それぞれのエリアの行き来はできないので注意が必要です。
展望台のチケットはオンラインで事前購入しているとスムーズです。ピークタイム(夕方~夜にかけて)は売り切れていて当日では入れないようでした。

展望台ですが、かなり良いつくりです。オープンエアなのはもちろん、かなり広いエリアになっていて、様々な角度からシンガポールを見渡せます。

綺麗な夕陽にはならなかったけど…金融街の摩天楼。

シンガポールは高さ制限をしているそうで、これほど狭い国土なのに思ったほど高い建物は無いんですね。同じく土地が狭く、高層ビルが密集する香港とは違うのが面白い。

あ、ラッフルズホテルです!

カトン地区の方を眺めます。手前の観覧車はシンガポールフライヤーというらしい。

海側には特徴的な建物が。ガーデンズ・バイ・ザ・ベイです。

不思議な人工物がありますね。

これはスーパーツリーと呼ばれる人工樹木。これがイルミネーションされるのです。

展望台内は人は多いですが、ちゃんと制限はしているので溢れるほどではありません。
ちゃんとどこかしら外を眺める場所は空いています。ちなみに写真右のエリアがレストランCÉ LA VIですね。

こうしてみると船の上っぽさが際立ちます。

いよいよ暗くなってきた。

良い夜景です。。

旧中央郵便局を利用したフラトンホテル。奥には運河沿いのクラーク・キーの店舗が放つ虹色の光が見えます。

旅の最初のころ、サンズに渡るときに通ったヘリックス・ブリッジも見えます。

海側も綺麗です!
入港待ちっぽいタンカーが大量に湾にいます。海まで輝いていますね。

スーパーツリーにも光が灯ります。

展望台モチーフは見た目の通り船。
まさに空を駆ける豪華客船のようです。

宿泊者専用のインフィニティプールエリア。エリアとして屋上を占める部分は意外に広くない。なんか最初は屋上のほとんどがプールなのだと勝手に思っていた。
スカイパーク展望台、シンガポールに来たらマストです。
時間帯は日が暮れる少し前から夜にかけての滞在がやはり良いです。事前予約は忘れずに!
景色が良すぎてめっちゃじっくり見ちゃった
オープンエアなのもいいよね
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのガーデンズラプソディ
いよいよ旅の最後。サンズを降りて、スーパーツリーの根本に行ってみます。

サンズも間近で見ると迫力が凄いですね。

そしてスーパーツリーも下から見上げるとまた印象が全然違います!

なんだか未来都市感がすごい。
なぜかファイナルファンタジー7の魔晄都市ミッドガルを思い出しました。(これ伝わるかな)
スーパーツリーが魔晄炉に見える…

根本まで来ると、思ったより高い!
ちなみにこの空中通路(OCBCスカイウェイ)は事前予約してなかったので、満席で入れませんでした。残念。。

さて、ここでは毎晩19時45分と20時45分に行われる光のショー、ガーデンラプソディが見られます。スーパーツリーが15分間、音楽とともに色とりどりに光ります。

光り方もパターンが多く、これは楽しい。

無料だしオマケ的なものかと思いきやとんでもないです。噴水ショー、スペクトラと並びこれは必見です。

そしてショーが終わったと思いきや、なんだかスモークが…?

土・日・月の19時45分の回だけの特別演出なんです!
Borealisというショーだそうで、スモークにレーザーがあたりまるでオーロラのようです。

これも凄いですね。アンビエントな音楽もかかり、先ほどの賑やかな光のショーとは全く異なる趣きです。
これが無料で楽しめてしまって良いのか…。

ショーを堪能し、チャンギ空港まで戻ってきました。
ほぼ休みなく動き回った三日間でした。
観光はあんまりないと言われるシンガポールですが、観光地を網羅するならやっぱり三泊四日ぐらい欲しいところです。実際あと一日あれば、たぶん以下の場所にいけたはず。
- ナイトサファリ
- ガーデンズバイザベイの有料エリア(クラウドフォレスト/フラワードーム)
- セントーサ島
グルメ的なところでも食べられていない名物が二つ。
- チリクラブ
- ニョニャ料理(プラナカン料理)
とはいえ、あらかた有名観光エリアは網羅し、一通りは名物料理系を食べることができました。
今度行くときはゆっくりとしたリゾート的なシンガポールを楽しもうかな!
シンガポール、小さな国土に魅力が凝縮された国だった
国じゅう綺麗で清潔で安全、それでいて異国感も味わえるしいいとこ尽くし
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